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【こどもちゃれんじベビー】1歳2ヵ月号の教材内容・使ってみた感想・子供の反応など体験レビュー!

こんにちは。アラサー主婦のブー子(@MadderBell)です。

今回はこどもちゃれんじベビー1歳2ヵ月号が届いたので、さっそくレビューしていきたいと思います!

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こどもちゃれんじベビー 記事一覧

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1歳2ヵ月の赤ちゃんの特徴は?

平均身長・平均体重

男の子女の子
平均身長72.1~81.7cm70.2~79.9cm
平均体重8.02~11.51kg7.46~10.90kg

1歳を過ぎると体の成長スピードはゆるやかになり、身長や体重の変化はそこまでありません。

(1歳から2歳にかけて身長は約11㎝、体重は約2㎏増えます。)

体重が増えない・・・とか身長が伸びない・・・と心配する必要はないので、ゆっくり成長を見守ってあげましょう。

 

1歳2ヵ月の心と体の変化

 icon-check まねっこや歌遊びを楽しめるようになる

大人の真似ができるようになり、また言葉の理解も進むので歌あそびやまねっこ遊びが楽しめるようになります。

童謡など子供がリズムに乗りやすいように作られているので、一緒にお歌を歌うマネやダンスをして遊ぶことができます。

まだ振り付けなどはスムーズにできないので、手を持って動かしてあげたりすると喜んでくれますよ♪

 

 icon-check 好きな物や興味のあるものが増える

行動範囲がますます広くなっていくので、なんでも触ろうとしたり食べようとしたりします。

何にでも興味を示すということは成長の証でもあるので喜ばしいことですが、家の中など危ないものは手の届かないところに置くようにしましょう。

この時期はとくに動物や動くものに興味を示すので、動物園や公園におでかけするのがいいですね!

時間のある時はぜひ色んなものを見せてあげて、刺激を与えてあげましょう。

こどもちゃれんじベビー1歳2ヵ月号の教材内容

エデュトイてあそび・なきごえ おとえほん
絵本こんにちはしまじろう
しまじろうクラブbabyシアターミニ
・シャカシャカはみがき
・こんにちはしまじろう
情報誌【特集】わかって安心 子供の気持ち

1歳2ヵ月号の教材はこのようなラインナップです。(※2018年12月現在)

icon-angle-double-rightこどもちゃれんじベビー1歳1ヵ月号の教材ラインナップはこちら

ちなみにこどもちゃれんじベビー1歳号からは、3か月ごとでひとつのテーマを繰り返し体験できる教材が届きます。

年齢テーマの種類
1歳~1歳2ヵ月好奇心を育む
1歳3ヵ月~1歳5ヵ月自然・身の回りを知る、体験する
1歳6ヵ月~1歳8か月考える力を育む
1歳9ヵ月~1歳11ヵ月ことば・表現力を育む

※子供の生まれ月によって終了号が異なります。

こどもちゃれんじベビーは、1歳代で身に付けたい力を3か月間かけじっくり育てていくというシステムになっています。

エデュトイ・絵本・DVD・しまじろうクラブは全てテーマが連動しているので、さまざまな角度から体験できるようになっているのがポイント!

今回は1歳2ヵ月号の教材なので、前回に引き続き「好奇心を育む」というテーマに基づいた教材になっていました。ひとつづつ分けてご紹介したいと思います。

 icon-exclamation-circle 注意
※こどもちゃれんじの教材内容は生まれつきや年代によって異なります。今現在の教材内容や受講費用公式HPから【無料資料請求】ができるのでそちらからご確認ください。
ちなみにはじめて無料資料請求をする方は、資料と一緒にプレゼントももらえます。詳細はコチラ↓

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エデュトイ「てあそび・なきごえ おとえほん」

今回のエデュトイは音が鳴る絵本です。

大人の手のひらサイズでコンパクト。厚みは1.5㎝くらいです。単4電池で動くようになっていますが、もともと入っていたのですぐに使うことができました。

「おとえほん」なのでもちろん音が鳴る仕組みになっているのですが、どのように遊ぶのかというと、「うた」「なきごえ」の2種類から選べるようになっています。

「うた」スイッチ

  • てをたたきましょう
  • あたま かた ひざポン
  • かわいいほっぺ
  • のねずみ
  • おしりでポヨヨーン!

「なきごえ」スイッチ

  • いぬ
  • ねこ
  • ぞう
  • ねずみ
  • ライオン

このようにスイッチによって違う音が鳴り、計10種類の音を楽しむことができます。

 

まずは「うた」のスイッチで遊んでみました。

ページを開くと、歌の歌詞と踊り方が書いてあります。

このページに書いてある「てをたたきましょう」のボタンを押すと、その歌が歌詞付きで流れます。

この時期はまだ絵本を見てダンスを覚えるということはできないので、子どもの手や足をとって、その歌に合わせて動かして遊んでみました。

自分自身が歌う必要がないので、音痴でリズム感がない私でも楽しくうたあそびができました。

音なしで歌うと音程が分からなかったり歌詞を覚えてなかったりしますからね!

 

子どもの体の動かし方やスキンシップの取り方は歌詞の右側に書いてあるので、その通りにすると娘はとても楽しそうにしてくれました。

初めての育児だとスキンシップが大事だと分かっていても、どう接していいのか分からなかったり、何をすれば喜んでくれるのか分からなかったりしますよね。

そういう方にとってはとても助かるおもちゃだな~と思いました。(私自身がそうなので)

 

うたは計5曲あるので、飽きずに読むことができました。子どもにボタンを押させ、流れた歌を一緒にスキンシップをとりながら歌ったりもしてすごく楽しめました♪

 

そしてもうひとつの「なきごえ」スイッチ。

ボタンを押すと、動物のリアルな鳴き声が流れます。

おとえほんの最後のほうに、動物の写真が載っているページがあります。

このページを開いてボタンを押して、「ワンワンはこれだよ!」とか「いまは何の動物の鳴き声かな?」など声をかけて遊ぶことができます。

動物の写真と鳴き声をリンクさせることによって、その動物のイメージが湧きますし、想像力が膨らみます。

ただ、娘は動物のリアルな鳴き声が苦手なようで、ボタンを押すと顔をしかめてしまいました。

ブー子
しかめた顔もかわいいじゃん♡(親バカ)

でもちょっと可哀そうだったので「なきごえ」スイッチで遊ぶのはやめました笑。

もう少し大きくなったらまたおとえほんのなきごえスイッチで遊んでみたいと思います。

全体的には満足なんですが、娘になきごえスイッチはまだ早かったようです笑。

自分で踊れるようになったり、動物にもっと興味を示す年齢になったらもっと楽しめるおもちゃだと思いました。なのでしばらく捨てずにとっておこうと思います。

今度娘を動物園に連れて行ってあげよう(;^ω^)そうしよう♪

絵本「こんにちはしまじろう」

今回はじめて登場する「しまじろう」。

今までの絵本はしまじろうは全く出てこなかったのですが、今月号からガンガン出てくるようになります。

こうしてしまじろうにハマっていくのでしょうね。ベネッセの戦略にまんまとハマっていきます笑

 

絵本の内容は、タイトルにもあるとおり挨拶をテーマにした内容となっています。

この時期覚えてもらいたい挨拶「こんにちは」というフレーズがたくさん出てくるので、まだ覚えていない子にとってはいい刺激になるかもしれません。

そして今回の絵本はしかけ絵本になっており、ほとんどのページで「めくり」が付いています。

このようにめくったり開いたりするので、子どもも絵本に興味を持ちやすいです。

まためくることにより、「頭を下げることがこんにちは」だと理解しやすいようになっています。

娘はまだ「こんにちは」の意味がよくわかっていないようでしたが、めくるのは楽しいみたいで何回も開いたり閉じたりして遊んでいました。

大人からしてみると、めくるのの何がそんなに楽しいの?と思ってしまいますが、子どもにとってはこの作業がとても楽しいみたいですね!

何度も飽きずにめくっていたので、そのたびに「こんにちは!」と言って挨拶を覚えてもらうようにしました。

そのおかげか分からないですが、今では2回に1回はこんにちはと言ったらペコっと頭を下げてくれるようになりました!

初めてこんにちはをしてくれた時はめちゃくちゃ嬉しかったです。動画を撮ればよかったと後悔したくらいでした。

子どもの初めてできた姿って本当に感動しますよね。一生懸命育ててきてよかったと思える瞬間です。

今回の絵本の感想ですが、絵本によってはあまり興味を示してくれないときもありますが、今回の絵本は気に入ってくれたみたいで自分で進んでページをめくっていました。

絵本を読みながら挨拶を覚えられるという一石二鳥の内容だったので、私としても大満足です。

無理してまで覚えさせようとは思いませんが、絵本を通して自然に覚えてくれるならそんないいことはないですよね。

他のあいさつや生活習慣、マナーなども少しづつ覚えていって欲しいと思います。

しまじろうクラブ「babyシアターミニ」

しまじろうクラブとは、ベネッセが運営するWEBサービスです。

教材の使い方や簡単にできる親子あそび、先輩ファミリーの育児方法などさまざまなコンテンツがあります。

今回のしまじろうクラブは、以前届いた映像教材「babyシアター」というDVDの抜粋映像がスマホで見られるようになっていました。

「シャカシャカ歯みがき」「こんにちはしまじろう」の人気の2コーナーです。

DVDの内容は後ほどご紹介しますが、外でも映像教材が見られるのはすっごく便利です!

 

普段はあまりスマホを見せることはないのですが、外出先でどうしても大人しくしてほしいとき(電車に乗っている時など)は短時間だけスマホを見せることがあります。

そのとき普通のアニメだとあんまり教育に良くないかな?と思ってしまいますが、しまじろうの歯みがき映像やあいさつの映像を見せることができるので、スマホを見せているという罪悪感は減ります(笑)

とくに今回の「シャカシャカはみがき」は歯磨きが苦手な子でも歯磨きに興味をもつきっかけにもなるので、歯磨きをさせながら見せてもいいと思います。そのとき声をかけたりタッチしながら歯磨きすれば、親子でスキンシップもとれるので一石二鳥!そのおかげで娘は歯みがきを今嫌がらずにさせてくれます。

TVやスマホを見せてはいけないという風潮はありますし、確かに納得できる部分もあります。でも私は、長時間見せない、映像を見せて放置しない(話しかけたりスキンシップをとる)、近距離で見せないなどいくつかルールを作って見せる分には問題ないのかなと思います。

人によって賛否両論あると思いますし、あくまで私個人の意見です。でも私はこのルールを破らないようにしてDVDやスマホを見せるようにしています。

今回のしまじろうクラブは外出先でちょこっと見せるくらいしか利用しませんでしたが、でもとても役に立ちました!おもちゃやお菓子じゃどうにもならない時、見せると大人しくなってくれたので助かりました。また来月のしまじろうクラブにも期待したいと思います。

DVD「babyシアター リズム特集」


こどもちゃれんじベビーでは、1歳号からDVDも一緒に届くようになります。

毎月届くわけではなく、3ヵ月に1枚のペースで届きます。

今回届いたのは1歳~1歳2ヵ月用のbabyシアターとなっており、DVDの内容は今月号のエデュトイ「てあそび・なきごえ おとえほん」や絵本「こんにちは しまじろう」と組み合わせることによって、より楽しめるような内容となっていました。

こどもちゃれんじベビーのbabyシアターの特徴は、

 icon-chevron-down 全編15分~20分でちょうどいい長さ

 icon-chevron-down 発達に合わせた内容の映像

 icon-chevron-down バラエティ豊かなテーマ

といったように、年齢に合わせた映像内容、時間になっているので見せることに抵抗はありませんでした。

普段の生活じゃ見られないものを見ることができますし、絵本とはまた違う刺激を与えてあげられるので娘も楽しそうにDVDを見てくれました。

面白いのか、どんどんTVに近づいてってしまうのを必死に止めました笑。

あんまり近くで見ると目に悪いですからね!

 

この映像をずっと流すのではなく、家事がひと段落して座りたいときや娘とスキンシップをとりたい時に流して一緒に見ました。声をかけながら見たり、触りながらみたり、見せっぱなしにしないで一緒に楽しむことが大事なんだと思います。

DVD単品で見てもいいですし、先ほど言ったように絵本やエデュトイと組み合わせて見ることもできるので、同じ映像でも飽きずに興味を持ってもらえます。

どんなことでも毎日同じことの繰り返しじゃ飽きてしまいますもんね!なるべく色んな遊び方ができるように工夫されているんだな~と思いました。

また今月号から初めてDVDが届くようになりましたが、想像以上に楽しむことができました!

普通にNHKやニュースを見せるより、こういう年齢に合った映像を見せたほうが子供も興味を持ちやすいですし、いい経験になりますからね。

ただずっと見せっぱなしにしない、1人で見せて放置しないということを気を付けるようにしてます。しばらくはこのDVDで一緒に楽しく遊ぶことができそうです。

情報誌「好奇心を引き出す3つのサポート」

1歳2ヵ月号の情報誌のテーマは「わかって安心 子どもの気持ち」ということについて。

この時期だれもが悩む子どもが起こすかんしゃくやぐずぐずについて詳しく書かれていました。

CONTENTS

  • 1歳2ヵ月の心と体
  • エデュトイ、絵本での遊び方
  • babyシアターの遊び方
  • わかって安心 こどもの気持ち
  • かんしゃく・ぐずぐずについて
  • 対策まとめ
  • はじめての挑戦
  • 今日も母は全力小走り(育児漫画)
  • 上手な水分俸給の仕方
  • とりわけでラクチン子どもごはん
  • 1歳2ヵ月の成長アルバム
  • ぐずり対策について

このような内容となっていました。

とくに今月号のテーマ「かんしゃく・ぐずぐず」がなぜ起きるのか、どう対策したらいいかということが詳しく書いてあってとてもいい勉強になりました。

娘もたまに泣き止まないときがあり、ごはんをあげてもお菓子をあげても寝かせても何をしてもダメなときがあります。

そんなときは私もどうしたらいいか分からず、泣いている娘を抱っこしてヨシヨシすることしかできませんでした。こんな風になるのはうちだけかな?と悩んだ時期もありましたが、この時期は同じように悩むママさんが多いみたいです。

でもこの時期のぐずぐずは、成長の証なんだとか。

子どもによって多少の差はありますが、1歳2ヵ月頃はとくに感情が豊かになり、好き嫌いがハッキリ出てくるので、それがぐずぐずや癇癪につながるそうです。

だからそこまで心配しなくていいみたいですね!

私も癇癪で悩んだ時期はありましたが、成長の証だと思ったらそんなに悩む必要はないのかなと思えるようになりました。

しかもぐずぐずする子のほうがコミュニケーションに積極的になったり、個性が芽生えたりなどメリットもあるそうです。

確かに泣き止まなかったりグズグズされるとストレスが溜まることがありますが、このようにプラスに考えることもできるので、私みたいに悩んでいる方は「成長の証」なんだ!と試しに思ってみてくださいね。それだけでストレスが少しは減ります。反抗期みたいなものですね。

ちなみに癇癪やグズグズの解決方法ですが、

 icon-chevron-down 違う環境にしてみる

 icon-chevron-down 気持ちが静まるのを見守る

 icon-chevron-down 子どもが安心できる状態を作る

 icon-chevron-down 子どもときちんと向き合ってみる

など色んな解決方法が紹介されていました。

その子が泣いている理由や状況によって解決法は違うと思いますが、色々試してみるのもいいかもしれませんね!「こんなことで泣き止むの??」と案外単純なことで泣き止む場合もありますからね。

私は娘が泣いたら一通り試して、それでもだめだったら一緒に寝ちゃいます笑。泣き止ませるのって結構疲れますし、自分の気持ちもリセットしないとイライラしちゃいますからね。息抜きも大事です。

 

そして癇癪やグズグズの対処法以外にも、この時期の水分補給のタイミングや量について、また子ども用のご飯の作り方などが紹介されていたのでとても充実した内容となっていました。

私は他に育児雑誌などを読まないので、いつもこの情報誌を参考にしています。私のようにあんまり雑誌を読んだりしない、ネットで調べない、1人目の子育てで分からないことが多いという方にこの情報誌はとてもおすすめです。

この時期の子供って何を考えているのかまだ分からない部分があるので、色々な原因、解決方法、先輩ママの体験談が知れるのはとても助かります。ネットだと嘘の情報ばかりで何を信じたらいいか分からないですからね。

今後はグズグズする娘ともうまく向き合っていけそうです笑

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ブー子
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▼実際に使ってみた感想記事はこちら▼

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年齢別の体験教材セット一覧

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ブー子
無料なので気になる方はぜひ試してみてくださいね☆

さいごに

1歳2ヵ月になった娘は感情表現が豊かになってかわいい!けどその分大変!

かわいいだけじゃやっていけないですよね。最近とくに疲れやすくなりました笑

でも出来ることがどんどん増えていって、日々成長を感じます。もう感動の連続です。疲れもふっとびます。

これからもいろんな初めてをママに見せてね(^^)/と思うブー子なのでした♪

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