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【離乳食初期】冷凍保存もOK!初めての野菜おすすめ10種&ペーストの作り方

こんにちは。アラサー主婦のブー子(@MadderBell)です。

ついに始まりました!娘の離乳食!!!

少しづつ成長しているんだな~と嬉しく思いますが、これから毎日ご飯を作るんだ・・・というメンドクサイ気持ちも正直あります笑 自分のご飯だって作るのめんどくさいのに。

 

でもでも、私みたいにめんどくさがりの方に朗報です(^^)/

まとめて調理して冷凍できる野菜がたくさんあるんです!

まとめて作って冷凍しておけば、必要なときに必要な分だけ解凍して食べさせられるので、時間も短縮できますし色々食べさせることができるのでメリットがたくさん!

ただ冷凍できる野菜といっても、どの野菜をどのように調理して冷凍すればいいか分からないですよね。

 

なので今回はこれから離乳食を始める、または今離乳食中という方必見!

離乳食で初めて食べさせるおすすめ野菜10種と、その調理法をまとめてご紹介します!

他にも野菜を冷凍するメリットや、気を付けたいポイントなども合わせてご紹介♪

最後にはだれでも無料で「離乳食セット」を貰う方法も教えちゃいます!

少しでも楽をして離乳食を楽しくスタートさせましょう♪

▼▼離乳食のおすすめ記事▼▼

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野菜を冷凍保存(フリージング)するメリットは?

 icon-check 毎回料理する手間が省けるので時短になる

離乳食の為に毎回野菜を切ったり茹でたり潰したりするのはとてもめんどくさいですよね。時間もかかるし疲れるし、忙しいママさんにとっては少しでも手抜きをしたいところ。

野菜をあらかじめ下処理をして冷凍しておけば、食べさせたい時に食べさせたい分だけレンジでチンするだけなので数分で調理完了!お鍋や包丁も使わないので洗い物をしなくてすむというメリットもあります。

ちなみに野菜を冷凍した時に使うおすすめ容器があります。それがこの「リッチェル わけわけフリージングトレー」

このトレーを使えば少量ずつ冷凍することができ、製氷皿に比べ取り外しも簡単です!

▼商品の詳細や使ってみた感想はこちらの記事で紹介しています▼

CHECK!離乳食の悩みはコレで解決♪おすすめ便利調理グッズ3選!

少しでも離乳食作りを楽にしたい!という方におすすめなグッズを何点か紹介しているので、ぜひ参考にして頂ければと思います。

 

 icon-check 一度に色んな野菜を食べさせてあげることができる

色んな野菜を冷凍しておけば、一度に数種類の野菜を食べさせることができるので栄養が偏りません。また日によって組み合わせを変えて食べさせることによって食欲が湧きます。例えばほうれん草だけだと食べてくれない赤ちゃんも、かぼちゃやさつまいもを混ぜてあげると食いつきがよくなったりする場合もあります。

常に数種類はストックしておいて、色んなアレンジをして食の楽しさを知ってもらいましょう!

関連記事【5・6ヵ月向け】離乳食の基本&1ヵ月目の献立スケジュールカレンダーを大公開!

 

 icon-check 食材を無駄にすることが減る

大人用に野菜を買っても、使いきれずに腐らせてしまうことってありますよね。でも残った野菜を離乳食用に調理をして冷凍してしまえば、そういった無駄をなくすことができます。

野菜は意外に高いですし、捨てるのにも手間がかかります。なるべく使い切れるようにしたいですね!

野菜を冷凍保存(フリージング)する時の注意点

 icon-check 下処理をして冷凍した野菜は、1~2週間で使い切れるようにする

冷凍=賞味期限がないというわけではありません。どうしても少しは痛みます。

赤ちゃんは大人に比べてまだ消化器官が未熟な為、なるべく新鮮なものを食べさせてあげたいところ。

そのため調理後1~2週間のうちに使い切ってしまうのが理想です。それ以上過ぎたものをあげると、お腹を壊してしまう可能性があります。いつ作ったのか忘れない為にジップロックなどに入れておいて、調理した日を書いておくのがおすすめです。

 

 icon-check 解凍したものは再冷凍しない

解凍して食べさせようと思ったけど、全く食べてくれなかったからまた冷凍して保存しようと思うかもしれません。でも一度解凍してしまうことにより、野菜は傷みますし栄養素も失われます。食材の品質はかなり下がってしまうのです。

再冷凍したものを食べさせるメリットは何もないので、もったいないかもしれませんがもし食べなかったとしても捨ててしまいましょう。

 

 icon-check 自然解凍はNG

凍らせた野菜は必ず加熱してから与えるようにしましょう。自然解凍だと雑菌が繁殖する可能性があります。基本的にはレンジでチンした後、冷ましてから食べさせてあげてくださいね。

にんじんのペースト

にんじんは緑黄色野菜のひとつで、栄養豊富な野菜です。
中でも『βカロテン』という栄養素が多く含まれており、βカロテンには皮脂や粘膜を丈夫にする、免疫力UP、がん予防など様々な効果があり、成長には欠かせない重要な栄養素です。

またにんじんはほんのり甘いので赤ちゃんでも食べやすく、初めて与える食材としておすすめです。値段も安いのでまとめて買って冷凍しておくのもいいですね!

 

 icon-check にんじんの主な栄養成分

βカロテン/ビタミンE/カルシウム/カリウム/食物繊維など

 icon-check にんじんの効能

免疫力UP/肌の調子を整える/便秘の解消/呼吸器系をまもるなど

 

にんじんペーストの作り方

  1. にんじんの皮をむく
  2. 鍋でやわらかくなるまでゆでる(水からゆでる)
  3. 裏ごししてなめらかにする
  4. 湯でのばす

にんじんは栄養あり、甘味あり、年中売っている野菜なので悪いところがない万能野菜です。
離乳食が終わってもつねに食べさせたい食材のひとつですね!

ほうれん草のペースト

ほうれん草も緑黄色野菜の一種で有名ですね!ビタミン類やミネラルが豊富に含まれているので健康にとても良い食材ですただ茹でただけだとえぐみがあり赤ちゃんにとってはちょっと食べずらいのが難点。その為キチンと調理をして、えぐみがとってあげてから食べさせてあげましょう。

 

 icon-check ほうれん草の主な栄養成分

鉄分/ビタミンC/ビタミンE/βカロテン/ミネラル/食物繊維/カリウムなど

 icon-check ほうれん草の効能

貧血予防/高血圧予防/抗酸化作用/便秘解消/骨の強化など

 

ほうれん草ペーストの作り方

  1. 鍋でやわらかくなるまでゆでる(葉の部分だけ使う)
  2. 冷水にとり、水に20分さらす(たまに水をかえる)
  3. 絞って裏ごしする
  4. 湯でのばす
 icon-pencil-square MEMO
ほうれん草には、「シュウ酸」と呼ばれるアクの元となる成分が含まれているので、必ずアク抜き(水にさらすこと)をしてください。

ほうれん草の茎の部分は食べづらいので、やわらかな葉の部分だけ裏ごししてあげるのがおすすめです。茎の部分はおひたしや胡麻和えにして、大人用のおかずにすれば捨てずにすみます。

かぶのペースト

かぶは根は淡色野菜で葉は緑黄色野菜という二面性がある珍しい野菜です。
しかし葉の部分は固く、赤ちゃんはまだ食べられないので最初のうちは与えない方がいいでしょう。でも栄養は葉の部分に多く含まれるので捨てるのはもったいない!大人用にごま油やしょうゆで炒めてふりかけにでもして食べるのがおすすめ!
根の部分はトロトロした触感でクセもないので赤ちゃんでも食べやすく、離乳食に向いている食材です。

 

 icon-check かぶの主な栄養成分

アミラーゼ/食物繊維/カリウム/ビタミンCなど

 icon-check かぶの効能(根の部分)

消化の手助け/風邪予防/腹痛予防/胸やけ解消など

 

かぶペーストの作り方

  1. 皮をむき、やわらかくなるまで茹でる(水からゆでる)
  2. すりつぶす
  3. 湯でのばす

皮の内側には厚い繊維があるので、厚めに皮をむいてください。
先ほども言いましたが、葉にも栄養があるので捨てずに食べるのがベスト!
カブの葉を使ったレシピはこちらから【レシピサイトのクックパッド

白菜のペースト

白菜は淡泊な味なのでクセがなく、赤ちゃんでも食べやすい食材です。葉先のやわらかい部分だけ離乳食にして、残りの白い部分は浅漬けや鍋に入れて食べてもいいですね!ちなみに白菜は95%が水分で出来ているのでとってもヘルシー。
じゃあ栄養なんてないんじゃないの?と思われるかもしれませんが、バランスよくいろんな栄養が含まれているのでぜひ食べさせてあげたい食材です。

 

 icon-check 白菜の主な栄養成分

ビタミンC/カルシウム/カリウム/食物繊維など

 icon-check 白菜の効能

風邪予防/美肌効果/むくみ予防/腸内環境を整える/免疫力UPなど

 

白菜ペーストの作り方

  1. やわらかくなるまでゆでる(内側の葉先のやわらかい部分)
  2. 水気を軽く絞って裏ごし
  3. 湯でのばす

白菜は茹でるとビタミンCが半分くらい流れてしまいます。なので複数の野菜をまとめて茹で、そのお湯を野菜だしとして冷凍保存しておくと栄養を無駄なくとることができます。作った野菜だしは、おかゆや魚などに混ぜることによって栄養がとれ、また野菜のうまみを感じることができるので一石二鳥です。

かぼちゃのペースト

かぼちゃは緑黄色野菜の一種で栄養満点です。しかも甘味が強い食材なので、赤ちゃんでも好んで食べてくれること間違いなし!すりつぶせばなめらかになるので食べやすいという特徴もあり、野菜をなかなか食べてくれない赤ちゃんにとくにおすすめです。

 

 icon-check かぼちゃの主な栄養成分

βカロテン/ビタミンB1.B2.E.Cなど/食物繊維/カルシウム/カリウムなど

 icon-check かぼちゃの効能

免疫力UP成長促進便秘解消皮膚や粘膜を清潔に保つなど

 

かぼちゃペーストの作り方

  1. 皮つきのまま茹でる(水の状態から茹でる)
  2. やわらかくなるまでゆでたら、熱いうちに皮をむく
  3. なめらかになるまですりつぶす
  4. 湯でのばす

かぼちゃの皮は固くてなかなかむきづらいですが、茹でてからむくと簡単に取ることができます。
かぼちゃだけだとちょっとパサつくので、食べさせる時はお湯や出汁でのばしてからあげましょう。

キャベツのペースト

キャベツは常にスーパーで売られているなじみの食材ですが、ひとつまるまる買っても使いきれないことってありますよね。そんな時は離乳食用に茹でて冷凍するのがおススメです!キャベツは見た目は栄養があまりなさそうですが、「天然の胃腸薬」と呼ばれるほど万能な野菜なんです。いろんな栄養が含まれているのでぜひ食べさせてあげたい野菜ですね!

 

 icon-check キャベツの主な栄養成分

ビタミンU(キャベジン)/ビタミンC/ビタミンK/カルシウムなど

 icon-check キャベツの効能

胃の粘膜の保護、修復/免疫力UP/骨を丈夫にする/血液の凝固促進など

 

キャベツペーストの作り方

  1. やわらかくなるまでゆでる(内側のやわらかい部分)
  2. 裏ごしする
  3. 湯でのばす

キャベツは芯の部分は繊維が多く固いので、赤ちゃんのときにはまだ与えないほうがよさそうです。また温かいうちに裏ごしするとよりなめらかになるので、茹で終わったらすぐに裏ごしするのがおすすめです。

トマトのペースト

トマトは酸味があるので、食べさせるとイヤそうな顔をすることがあります。(娘もトマトは苦手みたいです)しかしトマトは栄養満点!リコピンという栄養素が多く含まれており、そのリコピンには抗酸化作用があるといわれています。老化や生活習慣病の原因となる「活性酸素」を除去する機能があるので、せひ食べさせてあげましょう!

 

 icon-check トマトの主な栄養成分

リコピン/ビタミンC/ミネラル/カリウム/食物繊維など

 icon-check トマトの効能

抗酸化作用/骨や筋肉をつくる/腸内環境を整える/生活習慣病予防

 

トマトペーストの作り方

  1. トマトは湯むき※し、半分に切って種を取る
  2. 裏ごしする
  3. 湯でのばす

トマトの湯むき方法ですが、

①トマトのヘタをくりぬく

②反対側に十字の切込みを軽く入れる

③煮立った湯に入れ、皮がむけてきたら冷水にとり、皮をむく

こうして皮を剥いてあげると赤ちゃんでも食べやすく、喉に詰まらせることはありません。種もしっかり取ってあげましょう。

ブロッコリーのペースト

ブロッコリーの栄養成分はトップクラス!特にビタミンCが多く含まれています。ビタミンCは美肌効果があるので多く含まれるブロッコリーは特に女性に人気の野菜となっていますが、もちろん赤ちゃんにも食べてほしい野菜の一種。上のつぶつぶした部分(花蕾)はやわらかいので食べさせることができます。茎の部分はまだ固くて食べさせることはできないですが、栄養は多く含まれているので大人用のサラダなどにしておかずの一品にしちゃいましょう!

 

 icon-check ブロッコリーの主な栄養成分

ビタミンC/食物繊維/ビタミンB/ビタミンE/葉酸/ミネラルなど

 icon-check ブロッコリーの効能

免疫力UP/美肌効果/便秘解消/貧血予防など

 

ブロッコリーペーストの作り方

  1. 子房ごとゆでる(煮立っている湯にいれる)
  2. 花蕾(上のつぶつぶ)だけを切り取り、裏ごしする
  3. 湯でのばす

花蕾だけ茹でるとバラバラになり水切りが大変。なので子房の茎ごと茹でてから花蕾と分けましょう。茎だけだと味気ないかもしれませんが、私はマヨをつけて離乳食を作りながら食べてました(笑)美味しいですよ!

じゃがいものペースト

じゃがいもはフライドポテトなどジャンクなイメージがありますが、意外にも栄養は多く含まれている食材なんです。そんなじゃがいもには実はビタミンCが多く含まれており、その量はなんとみかんと同じ!他にもカリウムやマグネシウムなどいろんな栄養が取れるじゃがいもは、離乳食におすすめな食材です。裏ごしすればなめらかになりますし、赤ちゃんでも簡単に食べることができます。

 

 icon-check じゃがいもの主な栄養成分

ビタミンC/カリウム/ビタミンB1/食物繊維/鉄/マグネシウムなど

 icon-check じゃがいもの効能

免疫力UP/腸内環境を整える/便秘解消/貧血予防/骨や歯の形成

 

じゃがいもペーストの作り方

  1. 皮をむいて20分水につける
  2. やわらかくなるまでゆでる(水からゆでる)
  3. 熱いうちにすりつぶす
  4. 湯でのばす

じゃがいももアクが強い食材なので、ゆでる前に必ず20分は水につけてください。
また水から茹でることにより、均一に火を通すことができるので最初から鍋に入れちゃってくださいね。

大根のペースト

大根は1本全部使い切るのが難しい食材なので、離乳食に使えるのはありがたいですよね!ただ生の状態だと辛いので必ず加熱させてから食べさせるようにしましょう。
ちなみに大根は葉に近い方が甘味が強く、先端部分は辛みが強くなりますなので離乳食に使うのは葉に近い上の部分を使用しましょう。

 

 icon-check 大根の主な栄養成分

ビタミンA/ビタミンC/食物繊維/アミラーゼ/カリウムなど

 icon-check 大根の効能

食物の消化を助ける/腸内環境を整える/便秘解消など

 

大根ペーストの作り方

  1. 皮を厚めにむく
  2. やわらかくなるまでゆでる(水からゆでる)
  3. すりつぶす
  4. 湯でのばす

大根も皮の近くは固いので、普段より分厚めにむくのがポイント!また茹でてからすりおろすと簡単にペースト状になります。

おすすめ10種以外にも与えていい野菜

いまご紹介した10種類の野菜以外にも食べさせていい野菜はたくさんあります。

その中でもとくにおすすめな野菜をご紹介したいと思います。

さつまいも

さつまいもは適度な甘みがあって赤ちゃんでも食べやすい野菜。ビタミンCやビタミンEなどの栄養を多く含み、また食物繊維も含まれているのでとても栄養価の高い食材です。

ただ注意点がひとつ!それはしっかりアクをとること。じゃがいもと同じように茹でる前に水に20分以上さらしてください。このひと手間でアクが取り除かれ、赤ちゃんでも食べやすくなります。

 

小松菜

 

小松菜はほうれん草と見た目がよく似ていますが、栄養素は全然違います。ほうれん草は主にミネラル成分が多く、小松菜はカルシウムが多く含まれています。カルシウムは骨や歯を丈夫にしてくれるので、成長には欠かせない栄養素なんです。

ただ小松菜は若干苦みがあるので、おかゆや甘味がある食材と混ぜてあげると吐き出さずに食べてくれることが多いです。

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さいごに

離乳食は作ったり食べさせたりするのが一苦労ですが、まとめて作って冷凍しておけば時短にもなりますし、毎回作るストレスもなくなるので本当におすすめです。

ただ一生懸命作っても全然食べてくれない時もありますけどね。なんで!食べてくれないの!!!キィー!!!となることもありますが、ほっといたらまた食べるようになるのでそこまで心配しなくても大丈夫。あまりに食べないようだったらかかりつけのお医者さんに聞いてみてくださいね。

離乳食の進み具合は個人差があるので、赤ちゃんのペースに合わせて食べさせることが一番大事です。

なんていって私は残された離乳食を文句言いながら捨ててるんですけどね(笑)

以上ブー子でした!

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